futureshop APIで連携

連携の概要

LOGILESSとfutureshopのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。

在庫数の連動

LOGILESSとfutureshopの在庫数を連動させることができます。

在庫数を連携するには、商品対応表の作成が必要です。

初期設定

利用申請

futureshop APIを利用するには事前に利用申請が必要です。 下記の「お申込みフォーム」より申請をお願いいたします。

設定が完了しましたら、 futureshopから「対象サイト」、「Key」、「Pass」の3つの情報が送られてきます。

LOGILESSでの操作

メニューの「設定」をクリックします。
プラットフォームが「Futureshop2」の店舗をクリックします。

連携の設定」をクリックします。
API設定」をクリックします。

連携の設定を行います。
  • 受注情報取込用メールアドレス – LOGILESSに仮注文を取り込み、フリー在庫数を正しい値に維持します。こちらのドキュメントを参照してください。
  • ストアキー – futureShopから送られてきた「店舗KEY」を入力します。
  • APIキー – futureShopから送られてきた「API設定情報」の「APIキー」を入力します。
  • APIパスワード – futureShopから送られてきた「API設定情報」の「APIパスワード」を入力します。
送信」をクリックします。

定期的な処理

商品対応表の更新(都度)

新しい商品の登録、または商品番号、項目選択肢の変更があった場合で、かつ在庫連携を行っている場合は、商品対応表の更新が必要です。