EC-CUBE 4系

EC-CUBE 4系とLOGILESSの間で、受注情報、在庫情報を連携させる方法をご紹介します。

連携機能の概要

API(推奨)

  • 受注情報の取得
  • 出荷実績の反映
  • 在庫数の連動

CSV

  • 受注情報の取得
  • 出荷実績の反映

注意事項

注意

EC-CUBEの店舗を複数作成する場合は、受注コードの重複に注意してください。LOGILESSでは組織内で受注コードが一意である必要があるため、店舗間で受注コードが重複し、取り込めなくなる可能性があります。

連携を開始する

初期設定
EC-CUBEとLOGILESSの連携を開始します。              
APIによる自動連携
EC-CUBEのAPIを使用して、LOGILESSと受注情報、在庫情報を自動連携できます。

その他

項目の対応
EC-CUBEとLOGILESSで、受注/商品/在庫情報がどのように対応しているか確認できます。