BASE 項目の対応

商品コード

商品コードAppを使用している場合

「種類」のある商品も、ない商品も、どちらも「種類コード」が商品コードとして使用されます。「商品コード」「JAN / GTIN」はLOGILESSには取り込まれません。

注意

BASEの管理画面上では、 同じ値の「種類コード」が複数の商品に重複して設定できますが、LOGILESS上ではひとつの商品マスタにしか関連付けることができません

商品コードAppを使用していない場合

「種類」のない商品は、「item_id」が商品コードとして使用されます。
「種類」のある商品は、「item_id」と「variation_id」を「:」(コロン)で結合したものを商品コードとして使用します。

BASEの「item_id」「variation_id」は、BASEの管理画面上で確認、変更はできません。LOGILESSの「商品対応表 自動作成」機能を使用して、LOGILESSの商品マスタとマッピングします。詳細はこちらのページを参照してください。