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入荷予定の入荷予定日を明細行ごとに設定するにはどうしたらいいですか?
組織設定で「入荷予定伝票明細行に入荷予定日を登録する」を有効に設定します。 オペレーターに確認してから設定を行ってください オペレーターアカウントにも影響があるため、事前にオペレーターに確認してから設定を行ってください。 「入荷予定伝票明細行に入荷予定日を登録する」を有効にすると、入荷予定伝票明細行に入荷予定日を登録することができるようになります。 入荷予定… -
「受注確定時のマクロではdo_not_allocate_stock タグの追加はできません。」というエラーが表示されます。
受注伝票のマクロの受注確定時では、do_not_allocate_stockのタグを追加することはできません。 受注伝票のマクロでdo_not_allocate_stockのタグを追加したい場合は、「イベント」で「新規受付時」を選択してください。 -
商品エイリアスが意図したとおり適用されないのはなぜですか?
商品エイリアスが受注伝票に対して意図したとおりに適用されない場合は、商品エイリアスの設定を確認してください。商品エイリアスの設定は正しいけれど適用されないという場合は、商品エイリアスの再適用をお試しください。 商品エイリアスの設定の確認ポイント 「商品エイリアスの仕様」に各設定項目の詳しい説明がまとまっています。上記確認ポイントと併せて参照してください。 -
Qoo10との連携で「販売者アカウント認証が必要です」というエラーが表示されます。
Qoo10の販売者アカウント認証が正しく行えていない可能性があります。 「Qoo10 販売者アカウント認証を更新」の手順に従い、Qoo10の販売者アカウント認証を行ってください。 -
Qoo10との連携で商品対応表に「[Trade Status] S1(Standby), S2(Active) only you can edit.」というエラーが表示されます。
Qoo10側の商品ステータスが「販売中」もしくは「販売停止」以外になっている場合、在庫連携はエラーになります。 Qoo10側の商品ステータスを「販売中」または「販売停止」に変更してください。 -
Qoo10との連携で商品対応表に「Fail to find Item information with ‘{店舗の商品コード}’.)」というエラーが表示されます。
Qoo10の設定と商品対応表の在庫連携の設定を確認してください。 Qoo10側の商品コードの設定が正しく行われているかを確認し、修正します。 その後、LOGILESS側で在庫連携の設定を更新するため商品対応表の自動生成を行ってください。 -
受注伝票の確認待ちの理由に「商品マスタがありません」が表示されます。
LOGILESSでは在庫の管理に商品マスタの情報を使用しているため、商品マスタに存在しない商品コードが受注伝票明細行に追加された場合は伝票ステータスが「確認待ち」のまま停止します。 当該の受注伝票を出荷する場合の対応方法 方法1:受注伝票明細行の商品コードを変更する 例えば本来の商品コードは「O-12345」で、既にLOGILESSの商品マスタには登録してい… -
すでに出荷済みとなった出荷伝票をキャンセルすることはできますか?
はい、出荷済みとなった出荷伝票をキャンセルすることはできます。 下記操作方法はテストとして出荷済みとした出荷伝票をキャンセルする場合や、誤って出荷済みとした出荷を処理する場合に使用します 出荷済みとなったあと、配送会社からの持ち戻りや顧客からの返品を受けた場合、「売上返品」機能を使用して管理する方法が一般的です。下記で紹介する操作方法は、例えばテストとして出… -
Amazon.co.jp : 出荷作業日数を変更したい。
Amazon.co.jpで出品者出荷のときで、かつLOGILESSとの在庫連携が有効な場合、「出荷作業日数」を変更するには、LOGILESS側の商品対応表の情報を更新する必要があります。 商品ごとに個別に出荷作業日数を変更する 商品対応表の詳細画面から設定を編集し、「フリー項目1」に出荷作業日数を入力します。 商品ごとに一括で出荷作業日数を変更する 「商品対… -
出荷期限日、ロット番号の管理はできますか?
はい、LOGILESSでは、商品マスタ(SKU)ごとの在庫レポートとは別に、 物理的な在庫の属性(出荷期限日、ロット番号、入数など)ごとの在庫レポートも管理できます。この在庫レポートは「保管状況」から参照できます。 出荷期限日、ロット番号、入数は在庫操作上の必須項目ではありません オペレーター(倉庫)によっては、出荷期限日、ロット番号の記録ができない場合があ…
