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販売単価が0円の商品の出荷指示を最小限の項目で一括登録するにはどうしたらいいですか?
最小限の項目のみを記載したCSVファイルと、そのCSVファイルを取り込むためのインポート形式を作成します。 サンプル品の提供やプレゼントの発送など販売単価が0円の商品の出荷指示を、最小限の項目で指定して受注伝票を一括登録することができます。 作業の流れ 1.最小限の項目のインポート形式を作成する 受注伝票のインポート形式に最小限の項目のみで受注伝票を一括登録… -
最小限の項目で受注伝票を一括登録するにはどうしたらいいですか?
最小限の項目のみを記載したCSVファイルと、そのCSVファイルを取り込むためのインポート形式を作成します。 作業の流れ 1.最小限の項目のインポート形式を作成する 受注伝票のインポート形式に最小限の項目のみで受注伝票を一括登録するためのインポート形式がまだ登録されていない場合は、下記JSONファイルをダウンロードして受注伝票の新しいインポート形式を作成します… -
Shopify:Shopify店舗の商品対応表にて「対応する商品マスタを自動作成」した場合に、「自動作成が必要な商品数が多いため、「対応する商品マスタを自動作成する」機能はご利用いただけません。お手数ですが、こちらのFAQを参照の上、ご対応をお願いいたします。」というエラーが表示されます。
Shopifyに登録した商品情報から、LOGILESSに商品マスタを自動で作成することができますが、技術的な制約により、10,000件以上の対象データが存在する場合は、エラーを表示する仕様となっています。 Shopifyに登録した商品情報を、LOGILESSの商品マスタに登録するには、自動生成された「追加」タブの商品対応表をCSVでダウンロードし、商品マスタ… -
Shopify POS 連携仕様
在庫連携 在庫連携の送信頻度 10分に1度の頻度で、ShopifyからLOGILESSへ在庫情報を受信し、同期します。 同期する内容 Shopifyとの商品対応表が作成されている場合、LOGILESSの「保管中」在庫を、Shopifyの「在庫数」で上書きします。 入荷実績 入荷実績の送信頻度 10分に1度の頻度で、LOGILESSからShopifyへ入荷実績… -
ZOZOTOWN 受注伝票の有効化
ZOZOTOWNで販売された「取り寄せ商品」をLOGILESSにAPI経由で自動的に取り込みます。取り込まれた受注情報をひとつの出荷伝票に同梱して、ZOZOTOWN指定の倉庫に納品します。 操作方法 -
MAGASEEK 項目の対応
商品コード MAGASEEKの管理画面で登録した「ハウスコード」と、LOGILESSの商品マスタに登録されている「商品コード」が同一であれば、受注情報を取り込むことができます。 -
マルイ 受注伝票の有効化
マルイで販売された「取り寄せ商品」をLOGILESSにAPI経由で自動的に取り込みます。取り込まれた受注情報をひとつの出荷伝票に同梱して、マルイ指定の倉庫に納品します。 操作方法 -
Shopify POS 初期設定
Shopify POSの在庫数をLOGILESSに連携するには、Shopify側でPOS専用のLocationを作成し、LOGILESS側で連携の設定を行う必要があります。 「Shopifyのロケーション」と「Shopify POSの在庫を取り込み」で同じShopifyのロケーションを設定すると、LOGILESSからShopifyへ連携した在庫数と同じ在庫数… -
TikTok Shop APIで連携
連携の概要 TikTok ShopとAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報 セラーセンターからLOGILESSへ、受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報 LOGILESSからセラーセンターへ、出荷情報(配送会社、送り状番号)が自動で送信されます。 在庫数の連動 LOGILESSとセラーセンターの在庫数を連動… -
Shopify POS 初期設定
Shopify POSの在庫数をLOGILESSに連携するには、Shopify側でPOS専用のLocationを作成し、LOGILESS側で連携の設定を行う必要があります。 LOGILESSでの操作 「商品対応表」を登録していない場合は、別途設定が必要です。詳しくはこちらをご参照ください。
