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インポート形式を設定する
受注伝票を一括登録する、発注伝票を一括更新する際に、事前にインポート形式を登録する必要があります。 また、登録したインポート形式を必要に応じて編集・削除することもできます。 機能について LOGILESSでは、外部データを取り込む際に「インポート形式」という設定を使用します。これは、CSVファイルで商品情報や在庫情報を一括でLOG… -
マルチプラットフォーム:連続スキャン
庫内デバイスの組み合わせにより、ご利用いただけない場合があります 庫内デバイスで「スマートフォン+バーコードスキャナ」または「PC+スキャナ」の組み合わせでご利用いただいている場合、連続スキャンの機能が使用できない可能性があります。連続スキャンが使用できないバーコードスキャナをご利用の方は、数量を直接ご入力いただくことで、在庫操作をご利用いただけます。 連続… -
検索条件を保存する
レコードの検索条件を保存し、簡単に呼び出すことができます。保存された検索条件は、同じ組織内で共有されます。 日付を指定するフィールドにおいては、相対的な日付の指定が可能です 「相対的な日付を指定する」をご参照ください。 検索条件を保存する レコードを通常通り検索し、検索条件が表示されたエリアで「保存」を押します。 保存した検索条件を呼び出す 検索画面上部の「… -
相対的な日付を指定する
検索条件で日付を指定するフィールドでは、相対的な日付の指定が可能です。次の文字列を入力すれば、現在の日付をもとに相対的な日付を計算してセットします。 検索結果の保存と一緒に使用することで、ルーチン作業を効率化できます。 -
組織の設定を設定/編集する
LOGILESSを利用する組織情報を設定/編集できます。 ヒント マーチャントのみ設定可能な項目があります。詳細はこちらを確認してください。 操作方法 組織名 登記上の正確な企業名(個人事業主の場合は屋号)が登録されています。組織名の変更をご希望の場合には右下チャットからお問い合わせください。 所在地 所在地を変更できます。請求書などの郵送先として利用します… -
ユーザー管理
組織の受注、在庫、その他マスタ・設定を閲覧、登録、編集、削除するには「ユーザー」を招待し、認証情報を登録します。招待したユーザーが操作できるようになるのは、招待を行った組織の情報のみです。 -
マルチプラットフォーム:GS1-128
GS1-128バーコードをスキャンすることで、商品コード、出荷期限日、ロット番号を1回のスキャンで読み取ることができます。 入荷検品や出荷検品などの作業生産性の向上や、出荷期限日・ロット番号の登録間違い、検品ミスの抑止が可能となります。 GS1-128 GS1-128とは、数字だけでなくアルファベットや記号、商品番号、製造日、有効期限など複数の情報を1本にま… -
S-Printerを利用する
注意 S-Printerのバージョン・カスタマイズにより、項目の並び順が異なる場合があります。必ずご利用前にエクスポート形式の項目の紐付け内容をご確認の上、動作テストをしてからご利用ください。 操作方法 エクスポート形式の作成 S-Printerのエクスポート形式が未設定の場合は、事前に作成します。 エクスポート形式の「重量」項目は、単位がkgに変換されるた… -
プロフィール/ログイン情報を変更する
操作方法 マーチャント オペレーター -
マルチプラットフォーム:コンタクトレンズ用QRコード
コンタクトレンズ用QRコードをスキャンすることで、商品コード、出荷期限日、ロット番号を1回のスキャンで読み取ることができます。 入荷検品や出荷検品などの作業生産性の向上や、出荷期限日・ロット番号の登録間違い、検品ミスの抑止が可能となります。 コンタクトレンズ用QRコード コンタクトレンズ用QRコードとは、一般的なコンタクトレンズ商品に印字されている、商品情報…
