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Shopify 出荷実績の送信
Shopifyに出荷通知を送信する際、LOGILESSでは2つのモードを選択することが可能です。出荷実績の送信をすることで、Shopifyに配送会社、送り状番号を連携させることができます。 2つの出荷通知の送信モード 出荷伝票を分割しない場合は、どちらのモードを選択しても処理方法は同じです 「出荷伝票の分割」を使用する場合、2つの出荷通知の送信モードから、希… -
商品マスタを一括削除する
商品マスタを大量に削除する場合は、CSVで実施可能です。 インポート形式を新たに作成する 標準のインポート形式では商品マスタは削除できません。新たに、削除専用のインポート形式を作成します。 インポート形式を作成する CSVファイルを作成する 商品コード(必須) – 削除する商品マスタの商品コードを入力します。削除(必須) – 「1」を固定で入力します。 アッ… -
EC-CUBE 4系 トラブルシューティング
API連携時のエラーや確認待ちについて、よくある質問としてまとめています。解決されない場合は右下のチャットよりお問い合わせください。 受注伝票 -
新しいmakeshop APIの設定
現在利用中のmakeshop APIが今後廃止される予定となっております。 そのため、新しいmakeshop APIを利用するための設定が必要です。 先に現在利用中のmakeshop APIの設定が完了している必要があります 新しいmakeshop APIの設定を行う前に、先に現在利用中のmakeshop APIの設定が完了している必要があります。 操作方法… -
BOSS
多くのモール・カートと連携できるLOGILESSの豊富な自動連携機能を使用してBOSSと連携し、BOSSと接続するRSL(楽天スーパーロジスティクス)からの出荷を自動化できます。 BOSS、およびRSL(楽天スーパーロジスティクス)との契約が別途必要です 詳細は「注意事項」をご確認ください。 LOGILESS上でBOSSの設定を行うためには、利用申し込みが必… -
支払方法
利用可能な支払方法 LOGILESSでは以下の支払方法が指定できます。 クレジットカード決済代金引換銀行振込コンビニ決済後払い決済現金払いペイジーPayPal支払なしキャリア決済電子マネー決済郵便振替現金書留掛売プラットフォーム決済Amazon PayAmazonペイメント楽天ペイ楽天バンク決済楽天Edy決済楽天ID決済Yahoo!ウォレットYahoo!キャ… -
商品マスタの初期値を設定する
商品マスタを登録する際の初期値を、あらかじめ定義することができます。 操作方法 -
受注伝票のキャンセルを取り消す(受注伝票を再度有効化する)
受注伝票のキャンセルを取り消すと、以下の一連の処理が実行されます。 キャンセルされた受注伝票のすべての明細行の有効化システムによる自動引当新たに関連した出荷伝票の作成 注意受注伝票を「同じ受注コードで新規受注の作成を許可」にチェックを入れてキャンセルしている場合(つまり、受注コードが21からはじまる13桁の数値になっている場合)は、キャンセルを取り消しても元… -
Qoo10
Qoo10と連携するための店舗を作成し設定をすることで、Qoo10の受注情報を自動取得したり、在庫数や出荷実績の情報をQoo10に反映することができます。Qoo10とLOGILESSを連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV Qoo10の店舗が複数ある場合、店舗間で受注コード(カート番号)が重複し、受注が取り込めなくなる可能性が… -
受注伝票を確認待ちにする
受注伝票を確認待ちにすると、関連する出荷伝票が確認待ちとなり、出荷が行われません。出荷を行う前に購入者への確認事項がある場合などにご利用いただけます。 注意受注伝票の確認待ち状態は、マーチャント側からのみ解除できます。また、確認待ち状態の理由(保留理由)は、マーチャント側からのみ閲覧できます。オペレーター側に保留理由の開示及び確認待ちの解除を許可する場合は、…
