-
組織の設定
LOGILESSを利用する組織情報を設定、編集できます。 設定項目の詳細 組織の設定 組織アイコン 「組織アイコンの色」「組織アイコンの種類」を変更できます。 組織名 登記上の正確な社名(個人事業主の場合は屋号)と表示名が登録されています。登記上の社名の変更をご希望の場合は、各種申請から登録をお願いいたします。表示名はログイン後の一覧名に反映されます。画面上… -
請求書に記載されている出荷件数と、LOGILESSで確認できる出荷件数が異なります。
請求書に記載されている出荷件数を、LOGILESSでも確認するには、次の手順で検索します。 出荷伝票は分割、または同梱されることがあるため、受注伝票の数とは異なることがあります。 -
LOGILESSから送信したメールが迷惑メールに分類されるのはなぜですか?
LOGILESSから送信したメールが受信側の迷惑メールフォルダに分類される理由については、回答ができません。 楽天市場、Amazon.co.jp、au PAY マーケットのプラットフォームを使用する店舗では、メールの送信はこれらのプラットフォームのメール配信サーバーを経由して行われます。 それ以外のプラットフォームを使用する店舗では、メールの送信にAmazo… -
入荷予定数量に対して検品済み数量が足りない場合、どのように処理すればよいですか。(マーチャント)
オペレーター(倉庫)側で「入荷済みとして処理」を実行すると、入荷予定に対するこれ以上の入荷を締め切り、在庫レポートの「入荷待ち」数量を減算できます。 オペレーター(倉庫)側で処理が行われない場合は、次の記事のURLを共有して、「入荷済みとして処理」を実行するようご依頼ください。 https://support.logiless.com/faq/3960/ -
STORES ネットショップ APIで連携
STORES ネットショップのフリープランをご契約の方へ STORES ネットショップでフリープランをご契約の場合、STORES ネットショップにて設定を行っている「品番」がAPI取得できないため、削除した上でAPI連携を行ってください。 連携の概要 LOGILESSとSTORES ネットショップのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的… -
出荷伝票が「お届け希望日には対応していません」と表示されて確認待ちになります。
「ヤマト運輸 ネコポス」「日本郵便 ゆうパケット」など、ポスト投函の配送方法が指定されているときにお届け希望日が指定されていると、出荷伝票が確認待ちになります。 配送方法をお届け希望日に対応したものに変更するか、お届け希望日を削除するか、どちらかの方法で確認待ちを解除します。 「受注伝票のマクロ」で自動化する 「受注伝票のマクロ」を使用して、配送方法の変更、… -
リピスト API連携
連携の概要 LOGILESSとリピストのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報リピストからLOGILESSへ、下記条件に一致する受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報LOGILESSからリピストへ、出荷実績(配送会社、送り状番号)が自動で送信されます。リピスト側のステータスは下記のとおり更新されます。 商品… -
受注伝票が確認待ちかどうか、CSVではどのように確認できますか。
画面上ではステータスが「確認待ち」となっている受注伝票を、CSVでダウンロードすると「伝票ステータス」には「入金待ち」「引当待ち」「出荷待ち」などが表示されます。 これは、LOGILESSでは「確認待ちかどうか」と、「伝票ステータス」を並列で保持しており、「確認待ちかどうか」が「はい」の場合(CSVでは1の場合)に、常に画面上ではステータスを「確認待ち」とし… -
スマレジEC・リピートBBCエディション API連携
連携の概要 LOGILESSとスマレジEC・リピートBBCエディションのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報 スマレジEC・リピートBBCエディションからLOGILESSへ、受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報 LOGILESSからスマレジEC・リピートBBCエディションへ、出荷実績(送り状番号)が自動… -
スマレジEC・B2B API連携
連携の概要 LOGILESSとスマレジEC・B2BのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報 スマレジEC・B2BからLOGILESSへ、受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報 LOGILESSからスマレジEC・B2Bへ、出荷実績(送り状番号)が自動で送信されます。スマレジEC・B2B側のステータスは変更され…
