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接続元のIPアドレスを制限する
はじめに IPアドレス制限を設定すると、LOGILESSへのアクセスを自社のネットワークだけに許可し、社外からのアクセスを遮断できます。社外の第三者による不正なアクセスを防ぐため、IPアドレス制限を設定しておくことを推奨します。IPアドレス制限の設定では、LOGILESSへのアクセスを許可するネットワークを、「グローバルIPアドレス」で指定します。お使いのネ… -
au PAY マーケット : 「接続元IPアドレスの設定に誤りがないか確認してください」と表示されました。
こちらの方法で、「接続元IPアドレス」を更新してください。 -
エリアマスタを一括登録する
CSVファイルを使って、LOGILESSにエリアマスタを一括登録することができます。 離島一覧 「離島かどうか」が「はい」となるエリアマスタは通常、利用している運送会社との契約に基づいて作成しますが、標準的な離島の郵便番号リストを下記からダウンロードすることもできます。 CSVファイルの作成 CSVファイルの項目 各フィールドの説明 「エリアマスタを新規登録… -
(既知の不具合)データをエクスポートするとブラウザにエラーが表示されます。
Microsoft Internet ExplorerまたはMicrosoft Edgeの一部のバージョンをお使いの場合で、次の条件を満たす場合、データのエクスポートに失敗する事象を確認しています。ご迷惑をおかけし申し訳ございません。 1ページあたりの表示件数を50件以上に指定している。検索条件に一致するレコードの件数が、1ページあたりの表示件数より少ない。… -
CSVファイルを編集する
はじめに CSVファイルをそのままExcel等で開くと、電話番号等の0から始まる文字列や、商品コード等の桁数が多い数値などが正しく編集できなくなります。これを防ぐためには、次の手順でExcelファイルを開きます。 操作方法 ファイルを開く ファイルを保存する ファイルの種類に [CSV (カンマ区切り) (*.csv)] を選択してドキュメントを保存します。… -
メールテンプレート : X日後の日付をメール内に自動挿入することはできますか。
メールテンプレートを編集し、## date(+1 day) ##のプレースホルダーを件名、本文に入力することでLOGILESSから送信されるメールにX日後の日付を挿入できます。 たとえば、2日後であれば ## date(+2 day) ## のように数字の部分を編集します。この日付は、メールの作成時点での日付を基準に計算されます。メールをレビューモードにされ… -
在庫操作ログ
在庫操作ログは、論理上、および物理上の在庫の変動を記録し、在庫数を割り出すための基礎データとして使用されます。 LOGILESSの在庫管理モデルについては「オペレーション【在庫管理】」で確認できます。 在庫操作ログのフィールド 在庫操作区分 出庫と出荷の違い出庫は、出荷伝票によらず「在庫操作」から直接操作して在庫を除却(減算)します。出荷は、出荷伝票によって… -
Shopify : 支払方法の表示内容をカスタマイズすることはできますか。
Shopify 自動連携では支払方法の名前が決済プロバイダのサービス名になってしまうことがあります。 「受注伝票のマクロ」を使用して別の支払方法名に変更することができます。 注意「自動処理」で「支払方法を変更する」は選択しないでください。「支払方法詳細を変更する」を使用します。ここで変更した内容が、購入者に送信されるメールや、納品書に記載されます。 -
決済
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リピストクロス API連携
連携の概要 LOGILESSとリピストクロスのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報リピストクロスからLOGILESSへ、下記条件に一致する受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報LOGILESSからリピストクロスへ、出荷実績(配送会社、送り状番号)が自動で送信されます。リピストクロス側のステータスは下記のと…
