-
LOGILESSからラベルとして出力できるバーコードシンボルの規格を教えて欲しい。(マーチャント)
LOGILESSから出力されるラベルシールに印字されるバーコードシンボルは、「EANコード(JANコード)」または「CODE 128」のいずれかとなります。 ヒントJANコードは、国際的にはEANコードと呼ばれ、アメリカ、カナダにおけるUPCと互換性のある国際的な共通商品コードです。JANコードは、日本国内のみの呼び方であり、海外ではEANコードと呼びます。… -
Global-e 汎用店舗の連携設定
Global-eを利用するための汎用店舗の連携設定を行います。連携する店舗はプラットフォームが「汎用」の店舗のみ対象です。 連携の概要 LOGILESS APIを利用して、Global-eとLOGILESSの連携を行います。 汎用店舗に取り込む受注をGlobal-eで出荷するためには、LOGILESS APIを利用してplatform_attributesに… -
BOSS 認証の更新を行う
BOSSとのAPI連携の認証は、一定期間ごとに更新処理が必要です。正しく更新処理が行われない場合、有効期限の到来とともに自動連携ができなくなります。この状況を回避するには、再度BOSSとのAPI連携を認証する必要があります。 認証の更新方法 -
「エリアコード」について
「エリアマスタ」は、受注伝票のマクロの条件として使用したり、検索条件として使用したりすることができます。 「エリアマスタ」が受注伝票や出荷伝票に反映される条件 この機能を利用するには、あらかじめ「エリアマスタ」を作成しておく必要があります。 新規に登録された受注伝票の「お届け先 国」と「お届け先 郵便番号」が、あらかじめ登録された「エリアマスタ」に合致し、か… -
Amazon.co.jp : FBA出荷と出品者出荷を併用している場合、LOGILESSと自動連携させることはできますか。
はい、可能です。 Amazon.co.jpとAPIで自動連携を行なっていただいた場合、「出品者出荷」の受注のみLOGILESSに連携されます。「FBA出荷」の受注はAmazon.co.jpのみで処理され、LOGILESSには取り込まれません。 注意在庫連携を行う際は、「出品者出荷」の商品のみを在庫連携するようご注意ください。「FBA出荷」の商品に在庫連携を行… -
倉庫間移動を一括登録する
CSVファイルにより、LOGILESSに倉庫間移動伝票を一括登録することができます。 CSVファイルの作成 CSVファイルの構造 複数の商品を明細行に含める場合は、倉庫間移動コードによってひとまとまりの倉庫間移動伝票を判定します。倉庫間移動伝票に関する情報は、明細行の数だけ繰り返し入力します。 CSVファイルの項目 CSVファイルのレイアウト 一括登録に使用… -
受注伝票を一括で確認待ちに変更したい。
「受注伝票の一括更新する」を使用して、確認待ちへ一括で変更することができます。 「確認待ち(メッセージを入力)」列に値を入力することで、受注伝票が確認待ちになります。 インポート形式を新たに作成する 「受注伝票(一括更新)」のインポート形式がまだ作成されていない場合は、次の手順を実行して、シンプルなCSVファイルを使ったオペレーションを構築できます。 インポ… -
お届け先名、お届け先住所が長い受注伝票を確認待ちにしたい。
各配送会社の送り状発行ソフトでは、お届け先名の長さ、お届け先住所の長さが既定の上限を超過し、出荷現場でエラーとなることがあります。 お届け先名、お届け先住所の長さを検証し、エラーとなる可能性がある受注については、マーチャント側で事前に修正を行うことで、出荷現場での送り状発行プロセスを効率化することができます。 LOGILESSの標準の連携手順を使用している場… -
倉庫間移動を新規登録する
倉庫間移動データを登録することにより、出荷元倉庫に、別の倉庫への出荷指示(出荷伝票)を登録します。 出荷伝票が出荷されると、今後は出荷先倉庫に「入荷予定」が自動的に作成されます。 ヒントCSVによる一括登録も可能です。詳細は「倉庫間移動を一括登録する」をご参照ください。 操作方法 -
楽天市場 : 商品対応表の自動作成を実行すると、エラーが表示されます。
商品対応表の自動生成を行うために「取得」ボタンを押下、または「商品管理番号を指定して追加する」を実行したとき、エラーが発生する場合には、以下の3つの理由が考えられます。 RMSの設定を確認する 利用機能が不足している場合 「利用機能編集」を押して、「楽天ペイ受注API」「在庫API」「在庫API 2.0」「商品API」「商品API 2.0」の5つのカテゴリを…
