-
自動で配送方法を変更する機能
複数の機能を使用して、受注伝票や出荷伝票に応じた配送方法の自動選択を実現できます。 配送方法は受注伝票と出荷伝票で別々に管理することができます 組織の設定によっては、受注伝票と出荷伝票で異なる配送方法が表示されることがあります。 配送方法の自動選択に利用可能な4つの機能 店舗の連携の配送方法の置換 受注が取り込まれたときに、店舗の連携の配送方法の置換によって… -
出荷検品時にロット番号へ個体番号やシリアル番号を記録する
LOGILESSで管理する在庫に物理在庫属性(ロット番号)を記録していないが、個体番号やシリアル番号が存在する商品について、どの個体番号やシリアル番号を出荷したかをLOGILESSに記録したいというケースがあります。 出荷検品時にLOGILESSの「ロット番号」の項目に個体番号やシリアル番号を記録する運用アイデアをご紹介します。 具体的な利用シーン 高単価な… -
すでに出荷済みとなった出荷伝票をキャンセルすることはできますか?
はい、出荷済みとなった出荷伝票をキャンセルすることはできます。 下記操作方法はテストとして出荷済みとした出荷伝票をキャンセルする場合や、誤って出荷済みとした出荷を処理する場合に使用します 出荷済みとなったあと、配送会社からの持ち戻りや顧客からの返品を受けた場合、「売上返品」機能を使用して管理する方法が一般的です。下記で紹介する操作方法は、例えばテストとして出… -
Shopify Flowを使って不正注文を検知する
Shopify Flowを使用しLOGILESSで不正注文を検知する運用アイデアをご紹介します。 Shopifyでは不正注文を防止するためにいくつかの対策を掲載しています。 具体的な利用シーン Shopifyで不正注文リスク高と判定された注文をLOGILESSに取り込んだ際、注文をキャンセルしたり購入者情報の確認を行うため、伝票ステータスを「出荷待ち」ではな… -
マーチャントとオペレーターを同時に1つのブラウザで操作する
マーチャントアカウント、オペレーターアカウントにそれぞれ同時にアクセスし、画面を切り替えながら操作を行いたいというケースがあります。 マーチャントアカウント、オペレーターアカウントを同時に操作するための運用アイデアをご紹介します。 具体的な利用シーン マーチャントアカウント、オペレーターアカウントに同時にアクセスし、マーチャント側で登録した入荷予定をオペレー… -
Amazon.co.jp : 出荷作業日数を変更したい。
Amazon.co.jpで出品者出荷のときで、かつLOGILESSとの在庫連携が有効な場合、「出荷作業日数」を変更するには、LOGILESS側の商品対応表の情報を更新する必要があります。 商品ごとに個別に出荷作業日数を変更する 商品対応表の詳細画面から設定を編集し、「フリー項目1」に出荷作業日数を入力します。 商品ごとに一括で出荷作業日数を変更する 「商品対… -
出荷期限日、ロット番号の管理はできますか?
はい、LOGILESSでは、商品マスタ(SKU)ごとの在庫レポートとは別に、 物理的な在庫の属性(出荷期限日、ロット番号、入数など)ごとの在庫レポートも管理できます。この在庫レポートは「保管状況」から参照できます。 出荷期限日、ロット番号、入数は在庫操作上の必須項目ではありません オペレーター(倉庫)によっては、出荷期限日、ロット番号の記録ができない場合があ… -
LOGILESS API:開発者向けAPIは公開されていますか?
はい、LOGILESS Developersでは開発者向けのAPIやドキュメントを提供しています。 LOGILESS APIを使用して、自社基盤システムや分析システム(BIツール)、会計システム等とLOGILESSのデータを統合することができます。 利用開始方法 「アプリケーション」をご覧いただくには、事前にLOGILESSアカウントが必要です お持ちでない… -
MAGASEEK 受注伝票の有効化
MAGASEEKで販売された「取り寄せ商品」をLOGILESSにAPI経由で自動的に取り込みます。取り込まれた受注情報をひとつの出荷伝票に同梱して、MAGASEEK指定の倉庫に納品します。 操作方法 -
TikTok Shop 店舗の連携設定
店舗の連携設定は、作成した店舗にTikTok Shopで用意された配送方法と、LOGILESSで利用可能なオプションとを関連付ける作業です。マッピングが不足した場合、不明な配送方法の受注はAPIで取り込むことができません。まだ店舗を作成していない場合はこちらをご確認ください。 連携の設定 TikTok Shopでは利用できる配送方法が限定されています Tik…
