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売上返品
お届け先からの受取拒否や返品によりオペレーター(倉庫)へ返送された商品は、「売上返品」として登録されることがあります。この機能を使用することにより、在庫レポートへの反映と、マーチャント(荷主)への報告を同時に行うことが可能です。 売上返品の流れ 売上返品処理は次の流れで進行します。 未承認の売上返品はダッシュボードに表示されます。マーチャントは、売上返品の内… -
入金消込
銀行振込により支払を受け付けている店舗では、オンラインバンキングサービスからダウンロードした入金履歴CSVファイルをLOGILESSに取り込むことで、入金消込業務を効率化できます。 入金消込 ― 支払方法が「銀行振込」で、入金ステータスが「未入金」の受注と、入金履歴を相互に確認し、受注伝票の入金ステータスを「入金済み」に変更します。 対応しているオンラインバ… -
EC-CUBE 3系 APIで連携
EC-CUBEでのAPI連携には、プラグインのインストールが必要です プラグインは、カスタマイズや他社が提供するプラグインをインストールしていない、EC-CUBE 3.0.18で動作確認しています。EC-CUBE側で発生するエラーについては、弊社で原因の特定を行うことが困難なため、サポートはできません。 連携の概要 LOGILESSとEC-CUBEのAPI連… -
Temu APIで連携
連携の概要 TemuとAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報 SellerCenterからLOGILESSへ、受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報 LOGILESSからSellerCenterへ、出荷情報(配送会社、送り状番号)が自動で送信されます。 在庫数の連動 LOGILESSとSellerCente… -
CSVファイルを一括ダウンロードする
各一覧画面で、複数のレコードを選択し、選択した対象レコードの情報をCSVファイルとして一括でダウンロードすることができます。 操作方法 特定の条件で検索した結果に対してすべて選択をしたり、一覧に表示された結果の中から1件ずつレコードを選択するなど、一括ダウンロードを行いたい対象のレコードを選択してから「ダウンロード」を実行することができます。 CSVファイル… -
LINEギフト CSVで連携
LINEギフトでの受注情報をCSVで取り込みます。 CSVレイアウトの登録が必要です 初めてLINEギフトからLOGILESSに受注伝票をCSVで取り込む場合、初期設定が必要です。 設定方法は「LINEギフト CSVで連携するための初期設定」をご覧ください。 受注情報の取得 CSVで連携する場合、お届け先の情報が揃ったものをLOGILESSに取り込んでくださ… -
出荷伝票の自動分割を利用する
出荷伝票の自動分割を設定していない場合、受注伝票1つに対して、出荷伝票も1つ作成され、1つの出荷伝票に含まれる明細行(商品)は、同じタイミングで出荷されます。しかし、配送温度が異なる商品が含まれる場合や、予約商品など発送時期が異なる商品が含まれる場合、1つの受注に対して複数の倉庫から出荷が必要となる場合などは、あらかじめ設定しておくことで受注取込時に出荷伝票… -
メルカリShops APIで連携
連携の概要 LOGILESSとメルカリShopsショップのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報 メルカリShopsからLOGILESSへ、受注情報が自動で送信されます。 メルカリShopsとLOGILESSの間でどのように受注情報が取得・更新されるかについてはこちらで確認できます。 出荷情報 LOGILESS… -
受注伝票のマクロを複製する
受注伝票のマクロは店舗ごとに作成します -
Amazon.co.jp アクセス権の更新
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