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Amazon.co.jp
Amazon.co.jpと連携するための店舗を作成し設定をすることで、Amazon.co.jpの受注情報を自動取得したり、在庫数や出荷実績の情報をAmazon.co.jpに反映することができます。Amazon.co.jpとLOGILESSを連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV 自動的に個人情報保持期間が30日に設定されていま… -
商品マスタを編集する
操作方法 注意商品マスタで設定した商品コード、識別コード、型番を変更する場合、一部の処理に影響を及ぼす場合があります。事前に「商品コードを変更する」をご確認ください。 ヒントCSVによる一括登録も可能です。詳細は「商品マスタを一括登録する」をご参照ください。 CSVで一括編集する CSVを使用して、一括で編集が可能です。商品コードを元にほかの値を変更します。… -
商品マスタを一括登録する
CSVファイルにより、LOGILESSに商品マスタを一括登録することができます。 CSVファイルの作成 CSVファイルの項目 サンプルファイル CSVによる更新 操作方法 -
カラーミー CSVで連携
カラーミーでの受注情報をCSVで取り込みます。 操作方法 カラーミーでの操作 LOGILESSでの操作 -
EC-CUBE 3系
EC-CUBE 3系とLOGILESSの間で、受注情報、在庫情報を連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV 注意事項 注意 EC-CUBEの店舗を複数作成する場合は、受注コードの重複に注意してください。LOGILESSでは組織内で受注コードが一意である必要があるため、店舗間で受注コードが重複し、取り込めなくなる可能性があります。… -
EC-CUBE 4系
EC-CUBEでのAPI連携には、プラグインのインストールが必要です プラグインは、カスタマイズや他社が提供するプラグインをインストールしていない、EC-CUBE 4.0.2・4.1.2-p3・4.2.0で動作確認しています。EC-CUBE側で発生するエラーについては、弊社で原因の特定を行うことが困難なため、サポートはできません。 EC-CUBE 4系と連携… -
倉庫を追加する
倉庫の追加とは、利用中のマーチャントアカウントに対して新たにオペレーターアカウントを紐づけ、倉庫として利用するための申請です。 倉庫の追加ではなく、倉庫の移転の場合は申請方法が異なります。 料金 2拠点目以降は1拠点あたり月額10,000円(税込11,000円)が発生し、倉庫の追加日から30日後に請求を開始します。初月の請求金額は日割り計算されます。 最低利… -
受注伝票を複製する
受注伝票を複製すると、次の一連の処理が実行されます。 操作方法 -
倉庫を移転する
倉庫の移転とは、利用中のマーチャントアカウントに対して倉庫として新たにオペレーターアカウントを紐づけ、利用を終了する倉庫との連携を解除するための申請です。 料金 倉庫の追加日から30日後までに、利用を終了する倉庫の解除が完了した場合 拠点料金は発生しません。 倉庫の追加日から30日後までに、利用を終了する倉庫の解除が完了しない場合 最低利用期間 利用開始月除… -
au PAY マーケット
au PAY マーケットと連携するための店舗を作成し設定をすることで、au PAY マーケットの受注情報を自動取得したり、在庫数や出荷実績の情報をau PAY マーケットに反映することができます。au PAY マーケットとLOGILESSを連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV 連携機能の詳細 連携の手順 設定の流れ 連携の方…
