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商品マスタを編集する
操作方法 注意商品マスタで設定した商品コード、識別コード、型番を変更する場合、一部の処理に影響を及ぼす場合があります。事前に「商品コードを変更する」をご確認ください。 ヒントCSVによる一括登録も可能です。詳細は「商品マスタを一括登録する」をご参照ください。 CSVで一括編集する CSVを使用して、一括で編集が可能です。商品コードを元にほかの値を変更します。… -
商品マスタを一括登録する
CSVファイルにより、LOGILESSに商品マスタを一括登録することができます。 CSVファイルの作成 CSVファイルの項目 サンプルファイル CSVによる更新 商品コードが空欄の場合、またはまだ登録されていない場合は、新規に商品マスタを登録します。すでに登録されている商品コードの場合は、値を上書きします。ただし、空にした列は値を削除しません。値が削除される… -
カラーミー CSVで連携
カラーミーでの受注情報をCSVで取り込みます。 操作方法 カラーミーでの操作 LOGILESSでの操作 -
EC-CUBE 3系
EC-CUBE 3系とLOGILESSの間で、受注情報、在庫情報を連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV 注意事項 注意 EC-CUBEの店舗を複数作成する場合は、受注コードの重複に注意してください。LOGILESSでは組織内で受注コードが一意である必要があるため、店舗間で受注コードが重複し、取り込めなくなる可能性があります。… -
Shopify Flowを使って不正注文を検知する
Shopify Flowを使用しLOGILESSで不正注文を検知する運用アイデアをご紹介します。 Shopifyでは不正注文を防止するためにいくつかの対策を掲載しています。 具体的な利用シーン Shopifyで不正注文リスク高と判定された注文をLOGILESSに取り込んだ際、注文をキャンセルしたり購入者情報の確認を行うため、伝票ステータスを「出荷待ち」ではな… -
EC-CUBE 4系
EC-CUBE 4系とLOGILESSの間で、受注情報、在庫情報を連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV 注意事項 注意 EC-CUBEの店舗を複数作成する場合は、受注コードの重複に注意してください。LOGILESSでは組織内で受注コードが一意である必要があるため、店舗間で受注コードが重複し、取り込めなくなる可能性があります。… -
倉庫を追加する
新しい倉庫を追加するための方法についてご案内します。 詳細 倉庫の追加とは、ご利用中のマーチャントアカウントに対して新たにオペレーターアカウントを紐づけ、倉庫として利用するための申請です。 料金 2拠点目以降は1拠点あたり追加拠点料金:月額10,000円(税込11,000円)が発生し、倉庫の追加日から30日後に、追加拠点料金の請求開始となります。 最低利用期… -
マーチャントとオペレーターを同時に1つのブラウザで操作する
マーチャントアカウント、オペレーターアカウントにそれぞれ同時にアクセスし、画面を切り替えながら操作を行いたいというケースがあります。 マーチャントアカウント、オペレーターアカウントを同時に操作するための運用アイデアをご紹介します。 具体的な利用シーン マーチャントアカウント、オペレーターアカウントに同時にアクセスし、マーチャント側で登録した入荷予定をオペレー… -
出荷期限日、ロット番号の管理はできますか?
はい、LOGILESSでは、商品マスタ(SKU)ごとの在庫レポートとは別に、 物理的な在庫の属性(出荷期限日、ロット番号、入数など)ごとの在庫レポートも管理できます。この在庫レポートは「保管状況」から参照できます。 出荷期限日、ロット番号、入数は在庫操作上の必須項目ではありません オペレーター(倉庫)によっては、出荷期限日、ロット番号の記録ができない場合があ… -
受注伝票を複製する
受注伝票を複製すると、次の一連の処理が実行されます。 複製元となった受注伝票から、購入者情報、お届け先情報、明細行、配送方法、支払方法などが、新しい受注に転記されます。新たに関連した出荷伝票が作成されます。 受注伝票を複製した場合、以下の値は複製先の受注伝票に転記されません。・受注コード・お届け希望日・お届け希望時間帯 ・値引き・クーポン利用額・ポイント利用…