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Bカート 在庫連携
処理の概要 Bカートの商品コードとLOGILESSに登録された商品コードの紐づけ方法を説明します。 操作方法 Bカートから商品データをダウンロードする LOGILESSで商品対応表を自動作成する -
マーチャントとオペレーターの違いを教えてください。
LOGILESSはマーチャントとオペレーターの2つの組織で構成されています。それぞれの組織には役割があります。 マーチャント マーチャントは受注情報の登録や編集といった受注管理や、商品マスタの管理を行います。注文情報の発生から出荷完了までの流れを管理するために用いられます。主にEC事業者の利用が想定されます。 このような機能を受注管理システム、通称OMS(O… -
商品エイリアスの仕様
商品エイリアスを有効化した時点で、商品マスタを特定し割り当てる機能の順序が商品対応表→商品エイリアス→商品マスタになります 商品対応表で商品マスタが特定され割り当てされた場合は、商品エイリアスの「置換」は動作しません。 商品エイリアスの各項目を用いてどのようにLOGILESSの商品マスタを特定するのか、などの詳しい仕様について説明します。 「商品エイリアスの… -
オペレーション【受注管理】
LOGILESSは、受注の取込、代金の支払確認、在庫の確保、お届け先への配送、モール/カートへの出荷実績の反映などを自動的に行うための機能を提供しています。ここでは標準的な受注処理の流れをご紹介します。貴社で行う定型的な業務は、豊富な自動化機能により、さらに省力化することも可能です。詳細は各ステップをご参照ください。 さらに詳細 -
EC-CUBE 4系 在庫連携
EC-CUBE 4系の商品情報とLOGILESSに登録された商品コードの紐づけ方法を説明します。 商品対応表を自動作成する -
モール
LOGILESSと連携できるモールの一覧です。API連携やCSV連携を行うための設定方法を確認できます。 -
「出荷」と「出庫」はなにが違いますか。(マーチャント)
出荷は、受注伝票に基づき作成された出荷伝票に関連して、在庫数(引当済み数量)が減算されるイベントです。マーチャント側でLOGILESSに登録された受注伝票の伝票ステータスが「出荷待ち」となり、オペレーター側で出荷作業を行うことで、連動して在庫数が減少します。 出庫は、出荷せずに「保管中」在庫数を減少させます。オペレーター(倉庫)の在庫操作により、在庫の破棄や… -
日々の運用
LOGILESSでのオペレーション LOGILESSは、受注管理システム(OMS)と、物流倉庫が使用するフル機能の倉庫管理システム(WMS)が統合されたクラウドサービスです。これから行うLOGILESSでのオペレーションの流れを簡単にご説明します。 LOGILESSでは、受注管理システムを使用する「マーチャント」と、倉庫管理システム(WMS)を使用して在庫管… -
一括登録のためにCSVファイルをアップロードしましたが、文字化けします。
正しいCSVファイルで一括登録を行っているか、または正しいインポート形式(CSVレイアウト)で取り込みを行っているか確認します。 (1) ファイルの拡張子は、.csv または .txt になっていますか。 .xlsxなど、別の拡張子のファイルは取り込みできません。アップロードするファイルは、CSVファイル、またはテキストファイルである必要があります。 (2)… -
受注が「入金待ち」にならないように設定できますか。
LOGILESSに登録される受注伝票が、決済処理済みで、すぐに出荷可能なものである場合、「受注伝票のマクロ」を使用し、下記のような自動処理を登録することで、「入金待ち」にすることなく、「引当待ち」または「出荷待ち」ステータスに進めることができます。
