-
商品コード、識別コードに使用できない文字や、文字数の制限はありますか。
商品マスタの「商品コード」「識別コード」は受注管理上はもとより、在庫管理上も非常に重要な役割を担います。 在庫レポートを適切に維持し、オペレーター(倉庫)での庫内作業を効率化するため、商品コード、識別コードには組織内で重複していないけないというルールの他に、いくつか追加の制約があります。 30文字以内である必要があります。半角英数字と、記号の一部(-_)のみ… -
EC-CUBE 4系 店舗の連携設定
店舗の連携設定は、作成した店舗にEC-CUBEで用意された配送方法、お届け希望時間帯、支払方法と、LOGILESSで利用可能なオプションとを関連付ける作業です。マッピングが不足した場合、不明な配送方法、支払方法の受注はAPI、CSVで取り込むことができません。まだ店舗を作成していない場合はこちらをご確認ください。 連携の設定 店舗の配送方法を確認する 「店舗… -
倉庫に出荷時の指示を記載するにはどうすればよいですか。
出荷伝票を編集し、「出荷指示書 特記事項」を変更します。 ヒント初めてこのフィールドを使用する場合は、オペレーター(倉庫)がこのフィールドをチェックしているか必ず確認してください。 -
EC-CUBE 2系 店舗の連携設定
店舗の連携設定は、作成した店舗にEC-CUBEで用意された配送方法、お届け希望時間帯、支払方法と、LOGILESSで利用可能なオプションとを関連付ける作業です。マッピングが不足した場合、不明な配送方法、支払方法の受注はAPI、CSVで取り込むことができません。まだ店舗を作成していない場合はこちらをご確認ください。 連携の設定 店舗の配送方法を確認する 「店舗… -
同梱物、梱包資材を指定するにはどうしたらいいですか。
受注伝票、および出荷伝票に、出荷時に必要となる同梱物や梱包資材を指示するには次の2つの方法があります。 方法1 : 出荷指示書 特記事項を利用する 出荷指示書 特記事項に、同梱物の指示や、使用する梱包資材の指示を追記します。 受注伝票のマクロを使用し、自動的に出荷指示書 特記事項を更新することも可能です。 この方法を使用した場合、 使用された同梱物、梱包資材… -
Shopify : 複数のLocation(ロケーション)とLOGILESSを連携させることはできますか。
LOGILESSは、在庫数、出荷実績をShopify側に単一のLocation(ロケーション)にしか連携できません。 Shopify側に複数のLocationが存在しても連携は可能ですが、そのうちのひとつのみに「このロケーションからのオンライン注文を発送する」のチェックが入っていることを確認してください。 ヒント倉庫内での保管場所を表すLOGILESSの「ロ… -
NETSEA 店舗の作成
LOGILESS上にNETSEA用の店舗を作成し、連携のための事前設定を行います。 店舗の作成 次の設定 店舗の作成が完了したら、次は登録した店舗のAPI連携の設定に進んでください。 -
SHOPLIST 店舗の作成
LOGILESS上にSHOPLIST用の店舗を作成し、連携のための事前設定を行います。 店舗の作成 次の設定 店舗の作成が完了したら、次は登録した店舗の連携の設定に進んでください。 -
受注伝票のマクロを特定の時間帯にのみ実行したい場合はどうしたらいいですか?
受注伝票のマクロの受注確定時のイベントで、「実行時間帯」を利用することで特定の時間帯にのみマクロを実行するという運用が可能です。 「実行開始時刻」と「実行終了時刻」が空欄の場合の動作について 「実行開始時刻」が空欄の場合、「0:00」と同じ動作になります。 「実行終了時刻」が空欄の場合、「23:59」と同じ動作になります。 「実行時間帯」を09:00~17:… -
サブスクストア APIで連携
連携の概要 LOGILESSとサブスクストアのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます 。 受注情報 サブスクストアからLOGILESSへ、受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報 LOGILESSからサブスクストアへ、出荷実績(送り状番号)が自動で送信されます。 初期設定 LOGILESSでの操作方法 次の設定 設定が必…
