-
新しいmakeshop APIの設定
現在利用中のmakeshop APIが今後廃止される予定となっております。 そのため、新しいmakeshop APIを利用するための設定が必要です。 先に現在利用中のmakeshop APIの設定が完了している必要があります 新しいmakeshop APIの設定を行う前に、先に現在利用中のmakeshop APIの設定が完了している必要があります。 操作方法… -
BOSS
多くのモール・カートと連携できるLOGILESSの豊富な自動連携機能を使用してBOSSと連携し、BOSSと接続するRSL(楽天スーパーロジスティクス)からの出荷を自動化できます。 BOSS、およびRSL(楽天スーパーロジスティクス)との契約が別途必要です 詳細は「注意事項」をご確認ください。 LOGILESS上でBOSSの設定を行うためには、利用申し込みが必… -
支払方法
利用可能な支払方法 LOGILESSでは以下の支払方法が指定できます。 クレジットカード決済代金引換銀行振込コンビニ決済後払い決済現金払いペイジーPayPal支払なしキャリア決済電子マネー決済郵便振替現金書留掛売プラットフォーム決済Amazon PayAmazonペイメント楽天ペイ楽天バンク決済楽天Edy決済楽天ID決済Yahoo!ウォレットYahoo!キャ… -
商品マスタの初期値を設定する
商品マスタを登録する際の初期値を、あらかじめ定義することができます。 操作方法 -
受注伝票のキャンセルを取り消す(受注伝票を再度有効化する)
受注伝票のキャンセルを取り消すと、以下の一連の処理が実行されます。 キャンセルされた受注伝票のすべての明細行の有効化システムによる自動引当新たに関連した出荷伝票の作成 注意受注伝票を「同じ受注コードで新規受注の作成を許可」にチェックを入れてキャンセルしている場合(つまり、受注コードが21からはじまる13桁の数値になっている場合)は、キャンセルを取り消しても元… -
Qoo10
Qoo10と連携するための店舗を作成し設定をすることで、Qoo10の受注情報を自動取得したり、在庫数や出荷実績の情報をQoo10に反映することができます。Qoo10とLOGILESSを連携させる方法をご紹介します。 連携機能の概要 API(推奨) CSV Qoo10の店舗が複数ある場合、店舗間で受注コード(カート番号)が重複し、受注が取り込めなくなる可能性が… -
受注伝票を確認待ちにする
受注伝票を確認待ちにすると、関連する出荷伝票が確認待ちとなり、出荷が行われません。出荷を行う前に購入者への確認事項がある場合などにご利用いただけます。 注意受注伝票の確認待ち状態は、マーチャント側からのみ解除できます。また、確認待ち状態の理由(保留理由)は、マーチャント側からのみ閲覧できます。オペレーター側に保留理由の開示及び確認待ちの解除を許可する場合は、… -
受注伝票の確認待ち理由一覧
確認待ちステータスの受注伝票の確認待ち理由を一覧で表示し、一括で確認済みにするなどの対応を行うことができます。 確認待ちの受注伝票の件数と確認待ち理由一覧の件数は一致しない場合があります 1件の確認待ちの受注伝票に対して確認待ちの理由が2つ以上存在する場合、確認待ちの受注伝票の件数と確認待ち理由一覧の件数は一致しません。 操作方法 受注伝票の確認待ち理由一覧… -
商品エイリアスを一括削除する
CSVファイルによる一括更新で商品エイリアスを一括で削除することができます。 操作方法 インポート形式を作成する 標準のインポート形式では商品エイリアスは削除できません。新たに、削除専用のインポート形式を作成します。 CSVファイルを作成する 商品エイリアスを一括削除する 商品エイリアスの一括登録で、削除用のインポート形式を選択し、削除用CSVファイルをアッ… -
楽天市場 購入者備考欄の置換
購入者備考欄に設定されている固定文を置換して削除することで、固定文以外に購入者が入力した情報があった場合に購入者備考欄に表示させることができます。 機能 楽天市場では購入画面に「※備考」という入力欄を表示させることができます。RMSの「注文フォーム」という機能で設定することができます。RMSで「注文フォーム」の設定をすることで、初期値が入力された状態で購入画…
