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Global-e 送り状の発行
Global-eを利用して、オペレーターから海外発送に使用する送り状を発行できます。この処理を実行するには、事前にマーチャント側で設定が必要です。 作業の流れ 出荷伝票に対する変更操作を行わないでください 例えば配送先などの情報を変更しても、その情報はShopifyに反映されないため、Shopifyの注文情報をもとにGlobal-eから発行される送り状やイン… -
メルカリShops 在庫連携
メルカリShopsの商品情報とLOGILESSに登録された商品コードの紐づけ方法を説明します。 メルカリShops側で「商品管理コード」の設定がないと在庫連携はできません 在庫連携をする場合には、商品対応表の作成が必要です。商品対応表を作成するためには、メルカリShops側で「商品管理コード」が設定されている必要があります。 商品対応表を自動作成する メルカ… -
メルカリShops 受注データCSVフォーマットの登録
はじめてメルカリShopsの受注データのCSVファイルからLOGILESSに受注伝票を取り込む場合、初期設定が必要です。LOGILESSにCSVフォーマットの登録を行ってください。 メルカリShopsでの操作方法 CSVフォーマットの登録に必要なベースのファイルをダウンロードします。 LOGILESSでの操作方法 -
メルカリShops 店舗の作成
LOGILESS上にメルカリShops用の店舗を作成し、連携のための事前設定を行います。 店舗の作成 次の設定 店舗の作成が完了したら、次は登録した店舗の連携の設定に進んでください。 -
メール送信者のドメイン認証
Googleのメール送信者ガイドライン対応のため、「メール送信サーバー」で「ロジレスのメール送信サーバーを使用する」を選択している場合はドメイン認証が必要となります。迷惑メール対応のための手続きについては、こちらのページをご確認ください。 ガイドラインは随時アップデートされている可能性があります このヘルプページに記載の内容に留まらず、最新の情報をキャッチア… -
Googleのメール送信者のガイドラインへの対応
Gmailアカウントにメールを送信する送信者は、Googleのメール送信者のガイドラインに準拠するため、送信ドメインにSPF・DKIM・DMARCの設定が必要です。 ガイドラインは随時アップデートされている可能性があります このヘルプページに記載の内容に留まらず、最新の情報をキャッチアップして必要な対応を行ってください。 メール送信者のガイドライン – Gm… -
楽天市場 SKUプロジェクト
概要 このページでは、楽天市場のSKUプロジェクト(商品登録の仕組み、価格表示、検索機能等の仕様変更)に伴うLOGILESSでの対応を案内します。 SKUプロジェクトの詳細については、楽天市場へお問い合わせください。 対応方法 SKUプロジェクトに移行予定のユーザは、下記のヘルプページに従ってRMS上での移行作業を完了させた後に、LOGILESS上での確認対… -
商品対応表 チェックリスト
商品対応表の作成が、必要か不要かを判断する際にご確認ください。※画像をクリックすると大きく表示します。 -
スマレジEC・リピート API連携
連携の概要 LOGILESSとスマレジEC・リピートのAPI連携を有効にした場合、その設定に応じて次の項目を自動的に連携できます。 受注情報 スマレジEC・リピートからLOGILESSへ、受注情報が自動で取り込まれます。 出荷情報 LOGILESSからスマレジEC・リピートへ、出荷実績(送り状番号)が自動で送信されます。スマレジEC・リピート側のステータスは… -
倉庫を編集する
操作方法 通知を受け取る 「通知」設定を使用して、「出荷伝票を出荷したとき」、「在庫を入庫したとき」にそれぞれ通知をメールで受け取ることができます。 メールは、「システムの通知先」メールアドレスに送信されます。 出荷伝票を出荷したとき 「出荷作業中」の出荷伝票が出荷されたとき、1時間に1度メールでお知らせします。 メール文面のサンプル サンプルマーチャント …
