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商品対応表
商品対応表とは LOGILESSの「商品対応表」という機能には、次の2つの役割があります。 商品コードの紐付け在庫連携 商品対応表の作成が必要か不必要かは、こちらのチェックリストをご確認ください。 1 : 商品コードの紐付け LOGILESSで受注・出荷業務を行うにあたり、モール・ショッピングカート側の商品コードとLOGILESS上の商品マスタの商品コードが… -
商品対応表 チェックリスト
商品対応表の作成が、必要か不要かを判断する際にご確認ください。※画像をクリックすると大きく表示します。 -
表示件数を変更することはできますか?
はい、一覧画面で表示件数を変更することができます。 表示件数は、20件ずつ、50件ずつ、100件ずつの3パターンがあります。 -
Shopify:Shopifyに登録した商品情報から、LOGILESSに商品マスタを自動で作成することはできますか?
Shopifyの商品情報をもとに、LOGILESSの商品マスタを自動的に作成することができます。取得する情報は以下の通りです。 Title:商品名に使用SKU:商品コードに使用 「バーコード(ISBN、UPC、GTINなど)」を「識別コード」に使用することができますShopifyの店舗のAPI設定で『Shopifyの商品情報をもとに商品マスタを作成するとき、… -
商品マスタの商品コードと、商品対応表の商品コードはどちらが優先されますか。
まずは、組織の設定を確認します。 商品対応表を商品マスタよりも優先して使用するにチェックが入っている場合 受注伝票の登録時に、先に「商品対応表」の「(店舗)商品コード」を検索し、それに対応する商品マスタを紐付けます。 商品対応表を商品マスタよりも優先して使用するにチェックが入っていない場合 商品マスタの「商品コード」に登録されている値を、商品対応表の「(ロジ… -
どのような場合に商品対応表を作成する必要がありますか。
以下のいずれかの条件に合致する場合は、商品対応表の作成が必要です。 モール/カートで使用している商品コード(または商品コードに相当する値)と、LOGILESSの商品マスタの商品コードが異なる場合。商品対応表を使用して、商品コードを読み替えます。在庫連携を行う場合。在庫連携を行う場合は手動作成ではうまく動作しないことがあります。自動作成を使用してください。 モ… -
商品対応表を作成しましたが、意図した商品マスタが使用されません。
商品対応表を作成して商品コードの読み替えを行なっているにもかかわらず、意図した商品マスタが受注に割り当てられない場合、この記事の内容を確認してください。 例 店舗A の商品対応表で「(店舗)商品コード」に 1234、「(商品マスタ)商品コード」に 1234-A を登録している。商品マスタには商品コード 1234 と 商品コード 1234-A の両方が登録され… -
商品対応表を登録、編集するとき「下限在庫数は上限在庫数よりも小さい値である必要があります。」と表示されます。
商品対応表における、各フィールドの定義は次のとおりです。 上限在庫数 – フリー在庫数から求められるプラットフォーム在庫数と、上限在庫数を比較し、どちらか小さいほうをプラットフォームに送信します。下限在庫数 – フリー在庫数から求められるプラットフォーム在庫数と、下限在庫数を比較し、フリー在庫数が下限在庫数を下回る場合は、在庫数を0として… -
商品対応表を修正しましたが、受注伝票明細行に関連づけられた商品が変更されません。
商品対応表をもとに一度商品マスタが関連づけられた受注伝票明細行は、商品対応表を修正したとしても自動的に更新されることはありません。 (例) 商品コードAを商品マスタの商品コード1234に読み替えるよう商品対応表を登録する。商品コードAが指定された受注伝票明細行(X)が登録され、商品マスタの商品コード1234が関連づけられる。商品コードAを商品マスタの商品コー…