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受注伝票のマクロと出荷伝票のマクロの違いは何ですか?
主な違いは「設定単位」「適用タイミング」「変更できる項目」です。 主な違い 受注伝票のマクロ出荷伝票のマクロ設定単位店舗ごと倉庫ごと適用タイミング新規受付時、受注確定時の特定イベント発生時に実行出荷伝票登録時、出荷伝票更新時再適用受注伝票が更新されたタイミングでは再適用されません出荷伝票が更新されたタイミングで都度評価されますマクロの適用期間設定可能不可実… -
配送温度帯(常温、冷蔵、冷凍)を自動的に変更することは可能ですか。
はい、可能です。次のなかから、条件に適合した処理方法を選択します。 配送温度帯を商品マスタによって管理する まずは、「商品マスタを編集」し、配送温度帯を設定します。 出荷伝票を自動的に分割する たとえば、配送温度帯が「通常(常温)」の商品と、「冷凍」の商品が同時に購入された場合に、自動的に配送温度帯が「通常」の出荷伝票と、配送温度帯が「冷凍」の出荷伝票に分割… -
出荷伝票のマクロ
出荷伝票のマクロを設定すると、出荷伝票がLOGILESSに登録される際、または出荷伝票が修正された際に、条件に合致した出荷伝票に対して、伝票ステータスを変更したり、値を上書きすることができます。 出荷伝票のマクロは、倉庫毎に登録します 例えば、倉庫Aで設定した出荷伝票のマクロは、出荷元倉庫が倉庫Aの場合に適用されます。出荷元倉庫が倉庫Bになっている出荷伝票に…
